9-8.時間の使い方を変え、人生を変えることができるオススメの本『時間投資思考』

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「9.オススメの本を知りたい」のカテゴリの記事では、これまで記事の中で引用した本について、詳しくご紹介します。

どの本も、私自身が実際に読み、「本当に読んで良かった」「考え方を変えることができた」「気づきや学びが非常に多かった」「この本が人生を変えたと言っても過言ではない!」など、自信をもってオススメできる本となります。

ぜひ、興味を持った場合は、一度、本を読んでみてください!(私自身が読んでいない本、自信をもってオススメできない本は、引用もしませんし、ご紹介もしません)

今回の記事でご紹介する本は、

・ロリー・バーデン 著 『時間投資思考』~ 時間を増やせば、人生が変わる ~

です。

ヤミシタ

この本は、オススメ度「★★★★」です。ぜひ、何度も何度も繰り返し読んで、「時間投資思考」を、あなたの思考に定着させてください!

私は、本書で書かれている「時間をどう使うかは、お金をどう使うかより重要である」という言葉を肝に銘じています!

ロリー・バーデンさんは、どんな人?

『時間投資思考』の著者紹介によると

セルフ・ディシプリン(自己訓練)戦略家、世界的な研修企業サウスウェスタン・コンサルティングの共同創始者。プロの講演者として年に50回以上の講演を行う。

人生の目標を達成するためのセルフ・ディシプリン(自己訓練)の高め方、より多くの利益を上げるためのセールスの伸ばし方、時間のコントロールの仕方について、世界中の聴衆に語っている。

サウスウェスタン・コンサルティングは、70人を超えるチームメンバーと27ヵ国で年商数百万ドルのグローバルなコンサルティング事業を展開し、クライアントが顧客に満足してもらえるビジネスを成長させる手助けをしている。

ロリー・バーデン 著 『時間投資思考』(2017)

とあります。

『時間投資思考』の著者紹介にある通り、ロリー・バーテンさんは、企業に対する研修を提供している、自己訓練のプロです。

  • いかにして、人生の目標を達成するのか?
  • どのように、自分を高めれば良いのか?
  • どうすれば、時間を最大限に有効活用できるのか?

ということを、プロの講演者として年に50回以上、世界中の聴衆に語っています。

『時間投資思考』は、上記3つの「具体的なノウハウ」で溢れています。

本記事でも、重要事項を抜粋してお伝えしますが、書ききれないことがたくさんありますので、ぜひ、一度本書を読んでみて欲しいです!

そして、何度も何度も繰り返し読むことで、本書の内容を、「時間投資思考」を、あなたの思考に定着させて欲しいです。

「時間を増やせば、人生が変わる」とは?

本書のサブタイトルである「時間を増やせば、人生が変わる」とは、どういうことか?について、詳しく解説していきます。

本書『時間投資思考』の重要事項を抜粋しますが、

タイムマネジメントなどというものは存在しない、あるのはセルフマネジメント(自己管理)だけ

”今”重要なのは何かだけではなく、”後に”重要な効果を生むのは何か、将来的意義があるものは何か、まで考えること。

自分にとっての成功とは何かを明確にしていない人々は、『忙しい』状態に絶えず押し戻されていく。

自分の時間をどう使うかは、単に理屈の問題ではない。それは感情の問題でもある。

ロリー・バーデン 著 『時間投資思考』(2017)

とあります。

この重要事項だけでも、人生が変わるのでは?と思うほど大切なことが書かれています。

・タイムマネジメントなどというものは存在しない、あるのはセルフマネジメント(自己管理)だけ

ということに関しては、「意識すべきは自分」「改善すべきは自分」「管理すべきは自分」ということです。

自分の人生をより良いものにしたいのであれば、自分以外の何かに目を向けるのではなく、徹底的に自分と向き合い、自分の行動が、自分の時間の使い方が、自分の人生をより良いものに変えるためになっているか?ということを常に意識することが大切です。

・”今”重要なのは何かだけではなく、”後に”重要な効果を生むのは何か、将来的意義があるものは何か、まで考えること。

これは、まさに「時間を増やせば、人生が変わる」理由を説明しています。

「時間を増やせば、人生が変わる」というのは、「”後に”重要な効果を生むもの、将来的意義があるものに使う時間を増やせば、人生が変わる」という意味です。

”後に”重要な効果を生まないもの、将来的意義がないものに、どれだけ時間を使っても、人生は変わりません。

今、目の前の娯楽や誘惑に時間を奪われ続けても、今、目の前で起こっている緊急課題(トラブル)に対応し続けても、人生はより良いものになりません。

あなたの人生をより良いものにできるのは、あなたが人生をより良いものにするために行った行動と、”後に”重要な効果を生むもの、将来的意義があるものに使った時間だけです。

自分にとっての成功とは何かを明確にしていない人々は、『忙しい』状態に絶えず押し戻されていく。

「2.自分の人生を生きたい」の一連の記事で、「あなたの人生のゴール」を見つけてください!と何度もお伝えしたのは、このためです。

あなたが「残された時間で本当に達成したいこと」、あなたにとって「寝ても覚めてもワクワクしてしまうほど、魅力的なこと」が完全に明確でなければ、

次から次へと降ってくる緊急課題(トラブル)、誰からともなく依頼される他人の課題に、忙殺されてしまいます。

そして、一番恐ろしいのは、日々の生活が『忙しい』ことで、あなたが充実感を感じ、満たされてしまうことです。

「あぁ、忙しい、忙しい」「なんでこんなにトラブル起こるねん」「ほんと、色んな人から色んなこと頼まれるし」(この後、どのように考えるかが重要なポイントです)

「けど、めちゃくちゃ仕事こなしてるな」「ほんま人の役に立ってるな」「あぁ、忙しいけど充実してる!」

となると、あなたは、この先ずっと、『忙しい』状態から抜け出せなくなります。(これ、冗談ではなく、ホントです)

別に、私の人生ではないので、あなたが『忙しい』状態から抜け出せなくなり、悦に浸ってもらうのは、「どうぞ、思う存分心ゆくまで満喫してください」と思いますが、

「本当にそれで良いんですか!?」「それがあなたが残された時間で本当に達成したいことですか!?」「本望ですか!?」ということも、同時に思います。

やはり、あなたの人生がより良いものになって欲しいですし、あなたの日々の生活が感謝の心と笑顔で満たされて欲しいと、率直に思います。

・自分の時間をどう使うかは、単に理屈の問題ではない。それは感情の問題でもある。

に関しては、本当に重要であり、この本質を捉えていることが、本書が他の書籍と異なり、秀逸である点と言えます。

人間は感情の生き物です。

人間の行動の多くは、合理的にはなっていません。(だからこそ、合理的になるように常に意識しなければなりません)

感情があるがゆえに「理屈では分かっていても、実行できない」ということが、山ほどあります。

本書『時間投資思考』では、「”後に”重要な効果を生むもの、将来的意義があるものに使う時間を増やすには、どうすれば良いか?」ということを、理屈と感情の両面から具体的に教えてくれます。

だからこそ、実行に移すことができます。

日常生活で、仕事で、「”後に”重要な効果を生むもの、将来的意義があるものに使う時間を増やす」ことができるようになります。

「時間を増やし、人生を変える」には、どうすれば良いのか?

その答えも、本書『時間投資思考』に書いていますので、要点だけ抜粋しますが、

(1) 削る:無視することを許す

(2) 自動化する:投資を許す

(3) 任せる:不完全を許す

(4) 先延ばしする:未完成を許す

(5) 集中する:守ることを許す

最後に、もっとも大事なことは、結局、行動すること。あなたが「火消し」をできるだけ減らし「種まき」をできるだけ増やすこと

ロリー・バーデン 著 『時間投資思考』(2017)

とあります。

必ず、「実行すべき行動」「感情の扱い方」セットになっていることがポイントです。

(1)削る:無視することを許す

「削る」とは、現在、あなたが取り組んでいるものの中から、「何を辞めれるか?」を考え、実際にそれを辞めることです。

どのように、現在のあなたの取り組みから、「削る」ものを決定するか?ですが、

  1. あなたの「人生のゴール」、すなわち、「残された時間で達成したいこと」を完全に明確にする
  2. あなたの「人生のゴールと現状のギャップ」、すなわち、「あなたの課題」を完全に明確にする
  3. 「あなたの課題」、すなわち、「あなたが解決すべき問題」以外を可能な限り「削る」

となります。

あなたの「人生のゴール」と「あなたの課題」を完全に明確にし、それらに関係の無い、関係の薄い取り組みから順番に「削る」ことになります。

あなたの「人生のゴール」と「あなたの課題」をどのように完全に明確にするか?は、「2. ゴール設定・課題設定」の一連の記事にて詳しく説明していますので、ぜひ、ご参考にしてください!

そして、あなたの取り組みを「削る」場合、必ず、その他の取り組みを「無視する」必要があります。

「無視する」ことに対して、少なからず

「本当に無視して良いのか?」「無視をすることは悪いことでは?」「無視をしたら相手の気分を害するのでは?」

という感情が沸いてきますが、それらの感情に対して、

  • あなたの時間も、エネルギーも、お金も限りがあるので、何かを無視することは仕方のないこと
  • すべてに対して、「Yes」というのは、不可能であること
  • 曖昧な「Yes」は、相手にとっても迷惑なので、相手のことを最大限に尊重し、相手の気分を極力害することがないように、ハッキリと「No」と言うことが大切であること

から、「無視しても、大丈夫だよ」と心の中で声をかけ、「無視すること」を許してあげてください。

あなたの中から湧いてくる感情に対して、しっかりとケアすることで、あなたは、「削る」を実行することができるようになります。

(2)自動化する:投資を許す

「自動化する」とは、日常生活や仕事において、あなたが行う取り組みの中で、システム(ITツール)に任せることができるものを、代わりにシステム(ITツール)にやってもらうことです。

あなたの取り組みをシステム(ITツール)に任せることで、あなたは、「”後に”重要な効果を生むもの、将来的意義があるもの」に使える時間を、大幅に確保することが可能です。

しかし、「自動化する」、すなわち、「システム(ITツール)に任せる」ためには、お金の投資が必要です。

しかも、システム(ITツール)に任せる内容によっては、大きな費用が必要な場合もあります。

「投資する」ことに対して、少なからず

「本当に投資して良いのか?」「勿体ないのでは?」「投資をしなくても、時間をかければ何とかなるのでは?」

という感情が沸いてきますが、それらの感情に対して、

  • 時間は、あなたの人生そのものであり、お金より重要であること
  • 時間を適切に使うことで、お金は後から増やすことができること。逆はないこと
  • あなたの人生をより良いものにするには、あなたの時間を「”後に”重要な効果を生むもの、将来的意義があるもの」に使う必要があること

から、「時間の節約のために、お金を使うべきなんだよ」と心の中で声をかけ、「投資すること」を許してあげてください。

あなたの中から湧いてくる感情に対して、しっかりとケアすることで、あなたは、「自動化する」ことができるようになります。

今は、IT技術の発達により、インターネットの普及により、日常生活においても、仕事においても、システム(ITツール)に任せることができるものが非常に多くなっています。

ぜひ、一度、あなたが「こんなことを、システム(ITツール)に任せれないかな??」と思うことを、Googleで検索してみてください!

本当に様々なことを、「システム(ITツール)に任せることができる」ということが実感できます。

(3)任せる:不完全を許す

「任せる」とは、日常生活や仕事において、あなたが行う取り組みの中で、誰か別の人に任せることができるものを、代わりにその人にやってもらうことです。

「自動化する」とは、システム(ITツール)に任せることでしたが、「任せる」は、人に任せることです。

あなたの取り組みを誰か別の人に任せることで、システム(ITツール)に任せる場合と同様に、あなたは、「”後に”重要な効果を生むもの、将来的意義があるもの」に使える時間を、大幅に確保することが可能です。

しかし、誰か別の人に「任せた方が良いと分かっていても、なかなか任せられない」ということが多々あります。

その原因は、誰か別の人に任せることへの不安です。

あなたが、いつもは自分で行っている取り組みを、誰か別の人に任せる場合、少なからず

「本当に任せても良いのか?」「失敗してしまうのでは?」「自分でやった方が早く終わり、品質も良いのでは?」

という感情が沸いてきますが、それらの感情に対して、

  • 誰か別の人に任せることをしないと、ずっと、一人ですべてのことをやり続けなければならないが、それは、到底不可能であること。
  • どこかのタイミングで、必ず、誰か別の人に任せることが必要であること。それは、今であること。
  • 誰かに任せた場合、初めは失敗したり、やるのに時間がかかったり、うまくできなかったりするが、それは、当然であること。初めはあなたが少しサポートすることで、何度も数をこなすことで、失敗も減り、時間も短く、品質も良くなること

から、誰か別の人に「任せる」こと、そして、初めは任せたことが「不完全であること」(失敗したり、時間が掛かったり、品質も良くなかったりすること)を許してあげてください。

あなたの中から湧いてくる感情に対して、しっかりとケアすることで、あなたは、「任せる」こと、初めのうちは「不完全であること」を許すこと、そして、他人の成長を見守ること、ができるようになります。

(4)先延ばしする:未完成を許す

「先延ばしする」とは、現在、あなたが取り組んでいるものの中から、「これは後回しにできるか?」を考え、答えが「Yes」であるうちは、それらを後回しにすることです。

現在のあなたの取り組みから、後回しができるものを、「先延ばしする」ことで、あなたは、今、この瞬間すべきことに取り組むことができるようになります。

では、あなたが「今、この瞬間すべきことは何か?」というと、それは、

  • あなたの「人生のゴール」に直結すること
  • 「あなたの人生のゴールと現状のギャップ」=「あなたの課題」を解決すること
  • すなわち、「緊急ではなく重要である」こと、かつ、「将来的意義がある」こと

となります。

なぜなら、中長期的なゴールを達成するためにも、あなたの時間、エネルギー、お金を、少しでも多く「緊急ではなく重要であること」、かつ、「将来的意義があること」に集中投下する必要があるからです。

また、あなたの取り組みを「先延ばし」する場合、それらの後回しにされた取り組みは、「未完成のまま残る」ことになります。

「未完成のまま残る」ことに対して、少なからず

「本当に未完成のままで良いのか?」「すぐにでも取り組むべきでは?」「未完成のまま残したら誰かに迷惑が掛かるのでは?」

という感情が沸いてきますが、それらの感情に対して、

  • 「未完成のまま残る」と言っても、後から必要なときに完成させること
  • 今、すべきではないので、意図的に先延ばししているだけであること
  • 先延ばしできる期限を明確にし、誰にも迷惑がかからないように後回しにしていること

から、「先延ばししても、大丈夫なんだよ」と心の中で声をかけ、「未完成のまま残ること」を許してあげてください。

あなたの中から湧いてくる感情に対して、しっかりとケアすることで、あなたは、「先延ばし」することができるようになり、

今、この瞬間すべきこと、すなわち、中長期的なゴールの達成に向けた「緊急ではなく重要であること」、かつ、「将来的意義があること」に取り組むことができます。

(5)集中する:守ることを許す

「(1) 削る:無視することを許す」「(2) 自動化する:投資を許す」「(3) 任せる:不完全を許す」「(4) 先延ばしする:未完成を許す」の4つのステップを踏むことで、ようやく、あなたの手元には、

今、この瞬間に実行すべき、「緊急ではなく重要であること」、かつ、「将来的意義があること」が残っている状態になります。

「集中する」とは、この4つのステップによって残された、今、この瞬間に実行すべき、「緊急ではなく重要であること」、かつ、「将来的意義があること」に、あなたの時間、エネルギー、お金を集中投下することです。

そして、「守ることを許す」とは、今、この瞬間に実行すべき、「緊急ではなく重要であること」、かつ、「将来的意義があること」に、あなたが「集中する」ことを許すことになります。

4つのステップによって残された、今、この瞬間に実行すべき、「緊急ではなく重要であること」、かつ、「将来的意義があること」に、あなたが「集中する」ことは、あなたが

  • 最高の自分になるため、もしくは、最高の自分を維持するため
  • そして、一番良い自分の状態で、他人に貢献するため

となりますので、「守る」ことは当然許されるべきことになります。

行動すること。「火消し」を減らし、「種まき」を増やすこと。

本記事で解説したように、『時間投資思考』を読むことで、「”後に”重要な効果を生むもの、将来的意義があるものに使う時間を増やすには、どうすれば良いか?」ということを、理屈と感情の両面からより具体的に学ぶことができます。

(本記事を読んだら、「もう何をどうすれば良いか理解できた!」と言ってもらえるのなら、それほど嬉しいことはありません)

そして、学んだことは、やはり、「行動」しなければ、「実行に移さなければ」意味がありません。

具体的になった、「何をすべきか?」「どのように感情をコントロールすべきか?」ということは、できることから、簡単なことからで良いので、ぜひ、行動してみてください!

日常生活で、仕事で、「”後に”重要な効果を生むもの、将来的意義があるものに使う時間を増やす」ことは、

・「火消し」、すなわち、目の前のトラブルに対応することではなく、「種まき」、すなわち、将来、あなたの人生がより良いものになる土台作りをすること

ですので、ぜひ、あなたの未来が素晴らしいものになるように、本書のノウハウを実践し、日常生活や仕事では、「火消し」を減らし、「種まき」を増やしてください!

まとめ

  • ”後に”重要な効果を生むもの、将来的意義があるものに使う時間を増やせば、人生が変わる
  • 『時間投資思考』では、「”後に”重要な効果を生むもの、将来的意義があるものに使う時間を増やすには、どうすれば良いか?」ということを、理屈と感情の両面から具体的に教えてくれる
  • 本書で学んだことを実践すれば、日々の生活や仕事において、「火消し」ではなく「種まき」を増やすことができ、将来をより良いものに変えることができる

ぜひ、本書を何度も何度も繰り返し読んで、「時間投資思考」を、あなたの思考に定着させることで、

あなたの時間の多くを「”後に”重要な効果を生むもの、将来的意義があるもの」に使えるようになり、あなたの人生がより良いものになることを、心から願っています!

ダイレクト出版の本には、すべての本に返金保証がついているので、安心して読んでみてください!

万が一、『時間投資思考』が「全く良いと思わない」「全然使えそうにない、、、」と感じた場合は、返金してもらってくださいね。

また、ダイレクト出版について気になる場合は、下記の記事も併せてお読みください!

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8-1.ダイレクト出版とは、どんな会社なのか?信頼しても大丈夫なのか?

返金保証はついていませんが、「Amazon」でも、中古の書籍が売っている可能性もありますので、こちらもご確認ください!

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「時間, エネルギー, お金の集中投下」のアイキャッチ画像

4-5.ゴールの達成に集中する極意(4)時間のためにお金を使う