5.短時間で成果を残したい

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5-13.短時間で成果を残す原則(12)「達成したいゴール」から逆算する

中長期的なゴールを達成するには、ゴールを完全に明確にして、「達成したいゴール」から逆算された中間目標を設定し、中間目標を達成するための行動計画を立てることが大切です! そして、行動計画に従って着実に行動し、直近の中間目標から1つ1つクリアしていくと良いです!

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5-12.短時間で成果を残す原則(11)課題解決より「課題設定」にこだわる

私たちは、目の前に課題(解決すべき問題)を与えられると、ついつい、すぐにその課題を解決したくなってしまいます、、、 しかし、目の前の課題にすぐに飛びつくのをグッと抑えて、「この課題に取り組む価値はあるのか?」ということを自問自答してみることが大切です!

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5-11.短時間で成果を残す原則(10)便利なフレームワークを利用する

インターネットを使ってちょっと調べるだけで、世の中には、分析や検討を行う際に使える、とても便利なフレームワーク(思考の枠組み)がゴロゴロ落ちています。たくさんの種類があり、更には、具体的な実例まで載っていたりするので、これらを使わない手はありません!

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5-9.短時間で成果を残す原則(8)恋愛をするようにビジネスをする

あなたの大好きな人、大切な人、愛する人を想像して、「恋愛をするようにビジネスをする」ことで、お客様や取引先の方々などと中長期的な信頼関係を築くことが、あなたに中長期的な利益をもたらしてくれます! 恋愛でもしないことは、ビジネスでもしないことが大切です!

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5-7.短時間で成果を残す原則(6)簡単で強力な論理思考を使う

論理的にものごとを考えるとき、私は、「簡単で強力な論理思考」を使い倒しています!  というより、「簡単で強力な論理思考」しか使っていません(笑) それでも、日常生活や仕事において、一切困ることがなく、論理的にものごとを考えることで、短時間で成果を残せています!

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5-6.短時間で成果を残す原則(5)活動は、新規活動1つ、維持活動1つとする

これは、『1-7.思考を変え人生を変える方法(7)この人の思考になれたら、人生は好転する』の記事でご紹介した、思考を徹底的に丸パクリすべき「加藤 将太さん」に教えてもらった原則で、中長期的なゴールを、より早く、より確実に達成するためにも、絶対に守るべき原則となります!